都市伝説 ⑩ 遺伝病について
- white-eagle1958
- 2021年1月28日
- 読了時間: 2分
2021.01.28
遺伝病と言うのがあります。例えば、内は代々ガンになるんだよね、とか、俺のとこは、脳溢血になるとか。
今回は、この遺伝病についてのお話です。
皆さんの中にも、気付いている人がお出ででしょうが、病気も自然の法則で解明できると私は思っています。私に言わせれば、病気は悪因悪果が作用したものです。
遺伝病で言えば、此れは家系病ではなく、職業病です。
どういう事か?
例えば、代々ガン家系の場合、能力の悪用即ち呪い、呪術を行っていませんか?
或いは強い憎しみ、恨みを抱き続けると言った場合です。
また、脳関係の病気は念力の悪用が考えられます。
ですからこれらを防ぐには、能力を悪用しなければいい訳です。
もし罹ってしまった場合には、医者に診てもらうのは勿論の事、善因善果を効かせる事です。何でもいいから、人を幸せにするような事、人に役立つような事をすればいい訳です。
また、遺伝子に異常があったとしても、慌てる事はありません。遺伝子は自分で改善できるのです。どうするか?
これまた、教えを守って徳を積む、事なのです。聖人に成れば、どんな病気にも罹らず、また遺伝子も改善できます。
注意して欲しいのは、代々仕事として行っている場合は、悪業が遺伝すると思われますので、遺伝病になりやすくなっているようです。
その場合には、直ちにその仕事(私に言わせれば犯罪)をやめ、人を幸せにするようなものに切り替えて下さい。
遺伝病は気にすることはありません。例えそれが精神的なものであったとしてもです。
ポイントは、教えを守って徳を積む、これです。
これを継続し幸せを掴んで下さい。 かしこ
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