仮説・論説 661 審判の日の最終警告
- white-eagle1958
- 5 日前
- 読了時間: 3分
2026.06.16
如何やらとんでもない事が起きそうです。審判の日の事はこのブログでも報じて来ましたが、その最終警告とも言うべき事態が起こりそうなのです。
審判の日の意味は、魂の選別(魂の善玉と悪玉を分ける)と言う事だと思いますが、それが人間だけではなく、全生物に渡って起こると言う事らしいです。
その時何が起こるのか?
地球神から発せられた膨大で強力なエネルギーの奔流が、全生物に襲い、邪悪な魂達がこの星から追放されると言う事みたいです。
またそれに伴って、大地殻変動が起こり地上がどうなるのかはまったく見当もつきません。
ですがそれが起こるのはまだ先の事で有るのは間違いないでしょう。
神は物事を為す前に、必ず通告してくれるからです。それが予言や予知なのですね。
それは私達にそれに備えよと言う事なのでしょう。
例えば大地震が来るからそれに備えよと言われても、それが明日だったらどうしようもないですよね?
ですから神の通告は、私達が準備できる余地を残してくれるのが普通なのです。
従って、それが起こるのはまだ先の事で有るのは確かでしょう。とは言え、それが間近に迫っているのも確かでしょうから、至急それに備えなければなりません。
どう備えるのか?
一番ベストは、今日から悪事を一切停止、教えを守って徳を積み、罪の減少を図る事でしょう。此れしかないと思います。
此れを見ている皆さま、どうか慌てず、冷静に落ち着いて対処しましょう。
何とかなりますよ。予言予知は未来の決定事項ではありません。正しく対処すれば、必ず被害を最小限度に留める事が可能なものなのです。此れを放置すると、予言や予知通りになってしまいます。ですから予言や予知に対して正しく対処する事が最も重要な事なのです。
何度も書いてきた様に、現在は過去の自分が作り、未来は今の自分が作っているものなのです。従ってどんな恐ろしい予言や予知でも、今善因善果を大きく利かせれば、未来は必ず良くなるものなのです。少なくとも被害を最小限度にする事が可能なのですから、慌てず住民全部で善因善果を利かしましょう。きっと効果が在りますよ。心配ない。
善因善果の中身は権力者と一緒に行うのが一番ですから、どうか権力者の方々、このブログを参考にして、この事態を乗り切って下さい。急いだ方が良いですよ。躊躇っている時間はないものと覚悟してください。
世界中の皆さま、どうか落ち着いて対処して(具体的には教えを守って徳を積み、罪の減少を図る)くださいな。健闘を祈ります。
皆で力を合わせて、審判の日を乗り切ろう!
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