仮説・論説 629 米騒動の不思議?
- white-eagle1958
- 2 日前
- 読了時間: 2分
2025.01.14
新年早々、キツネにつままれた様な出来事が発生しました。
皆さんもご記憶にあると思いますが、昨年は米騒動に明け暮れた一年でしたよね?
毎日の生活に欠かせない米が全国で不足し、庶民や飲食店などでコメの確保に奔走した人も多いと思います。
それが今年に入って一転、どこぞのJAとか、どこぞの商店で米が余っていて損切を始めると言うのですから、昨年のあの騒ぎは何なの?と言う気分になります。
第一報はニュースで知ったのですが、その後それを追及する気配がなく、政治家も問題視して居ません。此れは一体どう言う事なのか?
呆れて物が言えないとは正にこの事です。
此処からは私の全くの個人的見解である事を明記して置きます。
恐らくこの米騒動の陰には、国際(世界)権力者が関わっているのでしょう。
国際(世界)権力者とは、一国の運命をも牛耳る能力を持つ権力者の事です。
彼等は各国の首脳陣を操る他に為替や株価、報道すらも操ります。資源などの独占を目論む他、紛争や戦争まで引き起こします。
ニュースの後追い記事が無い事や政治家が問題視していない事でそれは明らかです。
思うに彼等は日本に米騒動を引き起こしたかったのではないでしょうか?
ですが、政府米放出によりダメージは最小限に抑える事が出来たのだと思います。
政府の英断でしょう。
今年は何て年なんでしょうねえ・・・・・・・
まだまだ油断できないよ・・・
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