仮説・論説 233 ウクライナ侵攻の真相
- white-eagle1958
- 2023年11月7日
- 読了時間: 3分
2023.11.07
ロシアのウクライナ侵攻から、もうすぐ2年になろうとしています。
現在は、膠着状態になって居るようです。
あの侵攻には疑問が在って、何故ロシアが突然ウクライナに攻め入ったのか?
一体何を目的として、ウクライナに侵攻したのか?
が、良く分かりませんでした。
単なる領土獲得とは、どうしても思えないのです。
根拠は、それなら何故2か月間もウクライナ東部国境沿いで軍事演習をしていたのか?
何故速攻侵攻しなかったのか?
ナチスはポーランドに電撃侵攻しましたよね?
2か月間も軍事演習をすれば、警戒されるに決まっています。
ここへ来て、その真相が段々と見えて来ました。
あの侵攻は、今回のイスラエルのパレスチナ侵攻とリンクしているのではないでしょうか?
此処からは私のまったくの個人的見解である事を明記しておきます。
ロシアのウクライナ侵攻は、臓器狩りを防ぐ事が目的だったのではないかと考えます。
根拠はまだ乏しいのですが、臓器狩りの噂は既にロシアのクリミア半島併合の時から在りました。まさかとは思いましたが、パレスチナでも同様の噂が広まっているとなれば、話は変わってきます。
では、何故ロシアがはっきりと言わないのか?相手が慎重にならざるを得ないからではないのか?マリウポリでの大虐殺に欧州諸国が揃って口を噤んでいるのは何故なのか?
相当大きな圧力が掛かっているからではないのか?例えば核使用とか・・・
しかし核保有国のイギリス、フランスまでも口を噤んでいるのはどうしてなのか?
まさかとは思いますが、同じ穴の狢なのではあるまいな?
では、何故このような事態に陥ったのでしょうか?
怖ろしい事を書かねばなりません。
原因は魔法使い病でしょう。(魔法使い病に関してはこのブログでも言及していますので、繰り返しません。興味ある方はブログを読んで下さい)
先ず、魔法の悪用により、臓器不全が多発した。その為、臓器狩りが行われていた。つまり、臓器狩りはどれ位昔かは分かりませんが、昔から存在していたと思われます。所がコロナの蔓延で、それが一時滞った。
その為、臓器の需要が増大した。それを解消するためにウクライナ東部で臓器狩りが行われ、家族を失った人々がロシアに逃げ込み、プーチン大統領の知る所となったのではないでしょうか?2か月間も軍事演習をしたのは、牽制の為だったと考えられます。それでも臓器狩りは止まず、止む無く侵攻した・・・
プーチン大統領の苦悩が感じられます。
そして、今回のパレスチナ・・・
病院での多数の死者が出たのが気に掛かります。
ハマスのNO2が殺害されたと聞きましたが、証人抹殺でなければ良いのですが・・・
以上の点から推察して、ウクライナとリンクしているのではないかと思います。
この件は、史上稀に見る残虐事件ではないでしょうか?
死者の大半が女性や子供だと聞いています。
国際社会が暴力に余りに無力なのがやり切れません。
花は遅かった・・・
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