仮説・論説 404 世界の実態に関する考察
- white-eagle1958
- 2024年6月24日
- 読了時間: 2分
2024.06.24
今回は私が世界の実態に関して、思っている事を書きます。少し刺激的になるかもしれませんが、そこの所は大目に見て下さいませ。
少し前まで、私は世界を信頼に足るものとばかり思っていたのですが・・・
段々世界の実相が見えてくるに連れ、何なんだ?この世界は・・・と思うようになりました。
まず、世界秩序とやらがいい加減そのもの。自由も民主主義もあったものではありません。見せ掛けの民主主義であり、実態は暴力主義がまかり通っています。為替システムもインチキであり、実に不公正な取引です。これで得をするのは一部の国家だけ。詐欺的システムと言っていいでしょう。メディアときたら真実など流した事ないんじゃないかなあ。
嘘とプロパガンダだらけなのですから呆れます。
こんな世界を改革できないのだから、先進国とは言えないでしょうね。まったく。何処が先進国だと言いたい。先進国の名が泣きますよ、ホントに。
まともなものなど何一つ無い様に思えます。
そんな世界の中で真面目な日本人の活躍する場所は多いのではないでしょうか?
アメリカの政治家の政策を見てても、効果あるのか?と首を傾げたくなるのが在りますしねぇ・・・(不法移民防止の壁建設とか)
とにかく世界は改革する余地が大いにある事だけは確かです。
と言う事は、世界はまだまだ良くできると言う事ではないでしょうか?
皆さん、世界を良くしましょう。
Yes.we can
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