仮説・論説 380 鳥獣被害について
- white-eagle1958
- 2024年6月5日
- 読了時間: 1分
2024.06.05
今回のテーマについては、もしかして暴論の類だと言われるかもしれませんが、敢えて書きます。現在地方に於いて(時には都会でも)、動物遭遇が頻発していますね。具体的には、クマ、イノシシ、シカ、サル、ハクビシン、等々。
昔は狩猟対象であった動物達が近年では獲られなくなり、数が増えてきたからだと思われます。対策は獲って食べましょう。それしかないと思います。野山に食材が増えたと考えれば良いのではないでしょうか?
この際山の幸レストランでも作って、そこでクマの煮込み、イノシシの丸焼き、牡丹鍋、シカ肉のソテーでも出すしかないと思いますがどうでしょう?
クジラも数が増えていると聞いていますから、捕鯨も再開させたらいいんじゃないかと思います。獲り方は苦痛のないやり方を採用すべきでしょう。(心停止が一番だと思います)
命は重要ですから、残さず頂くのがよろしいかと存じます。
あと政治家の方々に言いたい。地域の人々が困っているのは明らかなのですから、何らかの対策は講じるべきではないでしょうか?見てますとな~んにも手を打って無い様に映るんですけどねえ・・・どうなのよ?
何時までも放置しないで下さいね
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