仮説・論説 376 罪と罰の研究 ② 罪と病気
- white-eagle1958
- 2024年6月2日
- 読了時間: 2分
2024.06.02
引き続き、罪と罰の研究です。此の章では罪と病気との関連を追及していきます。
今まで病気は様々な化学物質や細菌、ウイルスが原因と思われて来ました。しかし最近の研究で、さらに真の原因が見えて来たのです。それは本人が犯した罪にあります。
詰まり、人が犯した罪が病気や障害の真の原因だと考えざるを得なくなったのです。
これはパンドラの箱の伝説とも一致します。
では、それを見て参りましょう。
魔法(心臓狙い)の罪 心臓病、心疾患
魔法(脳狙い)の罪 脳疾患、脳溢血、脳腫瘍
呪いの罪 癌
テレパシーの悪用の罪 精神病、記憶喪失、認知症、呆け
念悪用の罪 頭痛、脳疾患、傷病
また人が年をとるに連れ、病気になるのは年と共に悪業が積み重なっていくからではないのか?と考えられるのです。
従って罪を犯さなければ、年を取っても病気にならないと思われます。
私の罪と病気の研究はほんの一端でしかありません。今後専門の医者の方々と共に本格的研究を進めたいと考えております。
この研究は人類の医療にとって大革命を起こすものとなると確信しております。
どんな病気でも(今まで治せないと思われていた難病、障害でも)改善或いは治癒できる可能性を開くのですから。早く時代を進める事を願っております。
いい加減邪魔すんな!
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