仮説・論説 375 罪と罰の研究 ① 罪と自然災害
- white-eagle1958
- 2024年6月2日
- 読了時間: 2分
2024.06.02
私は神の存在を確信している人間です。それでこのブログでも様々な事を発信して来ました。未だに認知されてないのが寂しいですね。人類にとって悪い事を発信している積りは無いのに・・・先人である聖人の方々の苦労が良く分かります。やはり同じだったのだろうなと・・・石頭の分からずや達との衝突や闘いの日々だったのでしょうねえ・・・
私も先人の歩いた道を行くつもりです。きっと先人の方々も同じ気持ちだったのでしょう。
少しでもこの世を良くしたい。苦しむ人を減らしたいと願って。
長年に渡って経験して来た事があります。その中から導き出された幾つかの真理や法則(まだ社会的には認知されておりませんが)を披露しておくのも意味のある事と思いますので、現時点で分かって来た事を記して置きます。
まず罪と罰の研究から。
罪と罰は明確に相関係数にあると思わざるを得ません。罪を犯すと、即ち教えを破ると悪因悪果が生じ、それが罰となる様です。それも100%確実に。
では、どんな罪を犯すとどういった罰が来るのか?それが罪と罰の研究の意味です。
まず初めに罪と自然災害との関連からいきます。現在自然災害が世界的に問題となって来ていますので。昔の格言で自然災害は為政者の責任と言うのは、間違ってはいないと考えております。では罪と罰の関連を見ていきましょう。
・大規模破壊の罪 地震、台風、竜巻、洪水、津波、火山噴火
・大量殺戮の罪 旱魃、疫病、イナゴやバッタの大発生、大飢饉
・大規模呪いの罪 大洪水、大地震
今は、こんな所でしょうか。さらに研究は続けるつもりです。
この研究が意味する所は大きいです。つまり罪が自然災害を呼ぶのですから、罪を犯さなければ、自然災害は防げるのです。
地域住民の協力があれば、自然災害は無くせるのです。
基本は地域住民と共に、教えを守って徳を積めばいい訳です。やって見て下さい。
自然災害は防げるよ!
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