仮説・論説 369 核反応の進化について
- white-eagle1958
- 2024年5月30日
- 読了時間: 2分
2024.05.30
今世界は、進化の時代を迎えていますね? 報道されてはいませんが、それは総ての生物のみならず、物質とその化学反応にも及んでいるはずです。
証拠は、ゴミを燃やした時煙が白っぽくなっている事、鉄さびがすぐに浮き出す事から明らかだと考えます。皆さんも注意して周りを見渡して見て下さい。以前とは違った変化に気付くはずです。となると懸念される事があるのです。それは核反応の進化です。
これを世界中で、大至急確認して頂きたいのです。以前より臨界量が少なくなっているのではないかと思われるのです。またそれに伴う放射線も強くなっているのではないかと思います。すると何が予想できるか?考えたくは在りませんが、考えて置かねばならないでしょう。一番の懸念は、核弾頭の自然発火です。使用した分だけそれが起こる可能性があります。それは地下核実験も含めた数字と考えるべきです。
もう一つの懸念は、核汚染をした場合(イラクで使用された劣化ウラン弾)核ミサイル、及び核施設から漏れ出す放射線が強くなり、被曝する可能性が大きいと言う事なのです。
これを防ぐには核施設(原子力発電所を含む)に聖人、聖女の配備が一番だと考えます。
また、自然の法則から考えて、地下核実験も返って来るのではないかと懸念しています。
巨大地震になるのではないかと考えていますが、どうでしょうか?戻ってくる場合は、核実験を命じた所に返って来るのではないかと予想されます。
防ぐには教えを守って徳を積んだり、環境を守る活動に力を入れる事しか思い浮かびませんが、皆さんにも考えて欲しいと思います。大破壊は決して行うべきではありません。
とにかく核兵器は厄介ごとを増やすだけですから、早急に処分すべきですね。でなければ絶えず臨界量の調整を、すべての核弾頭で行わなければならず、その手間暇は馬鹿にならないと思います。この際、核兵器廃絶を各国で進めてはいかがでしょうか。どうせ使えない兵器なのですから。
平和が一番!
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