仮説・論説 331 (再掲)魔法使い病について
- white-eagle1958
- 2024年3月28日
- 読了時間: 2分
2024.03.28
魔法使い病について再掲します。どうもまだ認知されてない地域が多い様なので。
魔法使い病とは、魔法の悪用によって発病する病気の総称です。
具体的には、心臓病、脳疾患、癌などです。
心臓攻撃による心臓病、農攻撃による脳疾患(脳溢血、認知症・痴呆症を含みます)、呪い・呪術による癌等々。
現在魔法の悪用をしている地域で多発していると思われます。
これらに対する治療法は、罪の減少が有効であると思われますので試してみて下さい。
詰まりこれらの病気は悪因悪果の作用であると考えられますので、その反対の善因善果で悪因悪果の作用を打ち消すのです。この場合罪に匹敵する程の善業が必要です。
罪と罰はイコールだからです。
尚、現在魔法の悪用地域に於いて、認知症が多発していると思われます。人の記憶の操作が原因と思われますので、大至急悪用を停止、罪の減少を行って下さい。放置するとさらに悪化し、痴呆症へといたると考えられます。痴呆症になってしまうと治療は本人では困難ですから周りの人たちが代わりに罪の減少を行う必要があるでしょう。具体的には本人の財産を多くの人々の為に提供する事だと思います。
病気は時間との戦いですからグズグズしている暇はありません。一刻も早く治療を行って下さい。
魔法の悪用絶対禁止!
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