仮説・論説 313 神様の最期警告
- white-eagle1958
- 2024年2月23日
- 読了時間: 2分
2024.02.23
昔から言われているものに、神様の最期警告とも言うべき言葉が在ります。
世界各国にそれは存在しているはずです。
それを無視すると、恐ろしい自然災害がやって来ると言うものです。
我が国(日本)では、後は野となれ山となれ、と言う言葉がそれに相当します。
神社仏閣でそれを聞いたら確実ですね・・・
無視するとどうなるのか?言葉通りその地域が野原や山となります。
この言葉は、神様や聖霊がその地域を見放したと言う事を意味します。
恐らく地域ぐるみで、悪事を行っているか、或いはその地域が悪魔崇拝に染まっているのではないかと推察します。
ですから破滅を避けるには、地域ぐるみで教えを守って徳を積む事を開始しなければなりません。勿論悪事は出来ません。悪魔崇拝もです。
もしそれが難しいのであれば、そこから大至急逃げるしかありませんので、そこは御自分で判断して下さい。
一例を挙げておきます。地中海にて海中に沈んだ神殿、或いはピラミッドが発見されているはずです。どうしてそれが在るのかを考えてみて下さい。特に神殿がなぜ海中に没したのでしょう?本物であれば神殿が海中に沈むはずがないのです。また、宗教施設が破壊されたり、自然災害を受けるのも同様です。恐らくそこで悪魔崇拝または呪術が行われていたと思われます。
神様は必ず警告を出して下さいますから、それを無視しない事です。繰り返しておきますが、神様の最期警告を受けたら、地域ぐるみで悪事を改めるか或いはそこから逃げるしかありませんのでご注意を。
神様の最期警告を無視しちゃダメよ!
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