仮説・論説 288 未来保障
- white-eagle1958
- 2024年1月9日
- 読了時間: 1分
2024.01.09
今年は新年早々、ロクな事が無いですな~っ。元旦の能登半島大地震が起きたと思ったら、2日に羽田空港での日航機と海保の飛行機の衝突炎上事故が発生し、何やら不安な年明けとなりました・・・
見渡せば、世界も似た様なものですよね。地軸のブレは収まらないし、気候変動も治まる様子も在りません。この時代をどう生き抜いて行けば良いのか?
確かな未来保障はないのか?此れを考えてみましょう。
運命は善因善果、悪因悪果の積み重ね、でありますから要は悪事を一切行わず、教えを守って徳を積んで行けば、次第に未来は良くなるはずであります。
それは、個人であれ、組織であれ、国家であれ、同じはずであります。
少なくとも理論上はそうなるのであります。
であればです。未来に於いて、どんなに地軸がブレまくっても、気候が滅茶苦茶になったとしても何とかなるのではないでしょうか?
これは神聖不可侵の応用と考えればいい訳です。
世界規模で教えを守って徳を積む運動を展開すれば、必ず道は開けるものと信じます。
まずはやってみましょう!何とかなりますよ、きっと。
レッツ、トライ!
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