仮説・論説 247 魔法使い病 再再掲
- white-eagle1958
- 2023年11月24日
- 読了時間: 2分
2023.11.24
魔法使い病に関しては、このブログで何度も書いてきましたが、再度記しておきます。
魔法使い病とは、私個人が命名したもので医学界で認知されているものではありませんのでご了承ください。
此れは、魔法や超能力の悪用により生じる病気であり、或いは悪霊使いの職業病ともいえるものです。これらの病気は魔法の悪用が始まった時から生じていたはずであり、その歴史は古くからあったと推測されます。
具体的には、
・心臓病 心臓狙いの魔法や超能力、悪霊使いが原因
・脳疾患 脳狙いの魔法、超能力、悪霊使いが原因
・癌 様々な呪術、呪いが原因
・精神疾患 テレパシーや念力の悪用が原因
即ち三大成人病と言われるものや精神疾患すべてに関係していると思われます。
先天性疾患は前世で悪用が関係しているのではないでしょうか?
さらに親が魔法使いであると、魔法使い病が子供に遺伝する可能性があります。
難病は、悪霊使い病がほとんどではないでしょうか?
具体的には、ハンセン氏病、筋萎縮症、象皮病などなど。
近年で問題になっているのは、この事を理解していながら人々に魔法等を使用させていると思われる事です。恐らくずる賢い魔法使い達は、自分では魔法を使用せず他者に魔法等を使わせて、自分達が病気になるリスクを避けていると思われます。
まだあります。病気のリスクを承知の上で、新しい魔法の開発を行って居ると推測されます。つまり新しい能力の開発は良いのですけど、それを悪用すると病気になる事を告知しなければなりません。それがスペック病ですね。
取り敢えず、治療法も記しておきます。
罪の減少が効くと思われます。難病に於いてもです。私は医療の専門家ではありませんので、いつの日にか一緒に仕事ができればいいですね。
私が何度も魔法使い病に言及するのは、未だに認知が進んでいないと思われるからです。
私が魔法使い病に気付いたのは、もう10年以上も前の事なのです。
その頃から情報を発信し続けて来ましたが、未だに進んでいないのが現状です。特に魔法世界の外国で・・・外国人が平気で魔法を使用しているのを見聞きしていますが、私には彼らが使い捨てにされている様にしか思えません。彼らが魔法の悪用のリスクを知っているとは考えられないのです。
魔法の悪用はやめましょう。病気になるよ!
使い捨てにされんなよ!
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