仮説・論説 180 日本の神社は女性器そのものである
- white-eagle1958
- 2022年5月25日
- 読了時間: 2分
2022.05.25
突然のタイトルで驚かれた方も居られるとは思いますが、今回は神社と性器に関する考察です。私は時々呼ばれて(神様なのでしょうねえ・・・信じる、信じないはお任せします)神社巡りをするのですが、その時、女性器と構造が似ているなと思ったのです。
どう似ているかと言いますと、
・鳥居 女性が足を広げて立っている姿
・参道 産道(膣)
・本宮 子宮
・小宮 卵巣
ねっ!似ているでしょ?この事に気付いた時、私は感動を覚えました。
神社は女性そのものだったのだと。古代の人達が女性をどの様な目で見ていたのか、想像が着きます。きっと神聖なる生き物の様に見ていたのではないでしょうか?
そう言えば、昔女性は太陽で在ったと言った人が居ましたよね?
何だかわかるような気がします。
神社ついでに男性器の成り立ちにも言及しましょうか。
男性器は女性器を、外側に引っ張り出したものではないでしょうか?
膣が陰茎に、卵巣が精巣になったものと考えられます。
大自然の神秘ですねえ・・・
以上の事から考えますと、性器は嫌らしいものでも、恥ずかしいものでもないのだと思えます。寧ろ、神聖なるものなのでしょう。私達は神社に神妙なる面持ちで、お参りをしているのですから。
ですから、女性に乱暴を働く事など(レイプを含む)以ての外であり、神社の冒涜に等しいのではないでしょうか?
私達は、もう少し古代人の目線を持つべきだと思います。
もっと女性を大切に扱わねばならないのでしょう。でないと、バチが当たるかもしれません。恐ろしや、恐ろしや・・・
女性は神が創りたもうた芸術品である
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