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仮説・論説 119 能力(超能力、霊能力、その他)を持った子供達をどう育てるか?

  • white-eagle1958
  • 2022年1月28日
  • 読了時間: 3分

2022.01.28


思うに、1980年代からこの星の進化が急速に進み始めたようですね。

我が国日本では、丁度ガンダムが人気になった頃です。その頃この星が、宇宙の季節(春)に入り始めたと言う人もいます。

宇宙の季節とは何か?

私の推理では在りますが、進化が加速する時期に入ったと言う事だと思います。

それは太陽系が銀河系を1周する期間(周期26000年だったと記憶していますがどうでしょう・・・)の中に在り、定期的に訪れているのですね。

一番分かり易いのが、カンブリア紀の生命大爆発です。考古学に置いて、何故あの時期に様々な、そして一種独特な生命が大発生したのか大変謎になっていますが、その答えになるだろうと考えています。フォトンベルトに関係しているのではないでしょうか?

それはともかく、西暦2千年前後からあらゆる生命が進化し始めたようです。

私がそれに気づいたのは、植物(野菜や花)でした。

それに伴い子供たちもまたその影響を受け、進化し始めたのは間違いないだろうと思います。どう進化したのか?子供たちは大人に言いませんが

・テレパシーの発達 大人の考えが分かってしまう

・霊能力の発達 幽霊が見える、或いは幽霊の声が聞こえる

・念動力の発達 念で物を動かせる (スプーン曲げと言うのもありましたよね)

その他諸々の能力が目覚め始めたと思われます。

問題は、こう言った子供たちをどう育てるのか?と言う事でしょう。

今現在でも超能力や霊能力は、科学的に認められていませんので、対処しようがないのが実情です。特に能力を悪用する場合は手に負えません。

親にしてみれば、大変心配する事になります。時折「躾」と称して「虐待もどき」が生じるのも無理はないのです。

どうすればいいのか・・・悩んでいる親御さんも多いと思います。

自然の法則を活用しましょう。

子供に自然の法則を体験させるしか手はありません。子供に魔法攻撃その他を仕掛けられても、じっと耐えて下さい。その内悪因悪果が作用しますので、その子供は自分の攻撃を自分で体験する事になります。その時に

「人にその力を使うとそうなるんだぞ」と教えればいいのです。

また、悪用すると能力がレベルダウンする事も合わせて教えましょう。

一番いいのは親が聖人・聖女になる事なのですが、そうでなくても教えを守って徳を積んで居れば、自然に出来る様になります。学校の先生もまた然り。

それでも手に負えない場合は聖人・聖女が居る所へ移るしかないでしょう。

こう言った子供たちは善導すれば、社会において有益な存在となりますが、一方、育て方を間違えるとダースベイダーになりかねません。

早く時代を前に動かし、時代に合った教育が求められます。

さっさと超能力を認めやがれ!ったくよ~!



 
 
 

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